製造業のバックオフィスでは、注文書・請求書・契約書など、紙やPDFによる業務が今も多く残っています。
「帳票の入力や転記に時間がかかる」
「月末に作業が集中し、残業が発生している」
「書類や処理状況をすぐに確認できない」
「AI-OCRを導入したものの、読み取り後の活用が進んでいない」
このような課題をお持ちではないでしょうか。
AI-OCRによって紙やPDFをデータ化するだけでは、業務改善は完了しません。
読み取ったデータを管理・検索・可視化し、既存システムや実際の業務フローへつなげることで、初めて入力作業の削減や属人化の解消、業務の効率化につながります。
本セミナーでは、
「AI-OCRで終わらせない、受発注・契約書・請求書業務の自動化」
をテーマに、製造業のモデルケースを交えながら、“読み取り”を“業務成果”へつなげるための実践ポイントをご紹介します。
【セミナーでご紹介する内容】
・製造業の受発注・請求書業務で起こりやすい課題
・AI-OCRでできること、AI-OCRだけでは解決できないこと
・SmartReadによる注文書・請求書・契約書のデータ化
・Pleasanterによる書類データの管理・検索・可視化
・ReaLight社による経理DX・業務設計支援
・製造業モデルケースに見る導入前・導入後の業務変化
【このような方におすすめです】
・製造業の営業事務、購買、総務、経理、管理部門の方
・注文書や請求書の手入力・転記を減らしたい方
・紙やExcel中心の業務を見直したい方
・AI-OCRの導入を検討している方
・AI-OCR導入後のデータ活用や業務連携に課題を感じている方
【開催概要】
日時:2026年10月7日(水)13:00~14:00
形式:オンライン開催(Teams)
参加費:無料
対象:製造業のバックオフィス・管理部門の方
AI-OCRの導入をゴールにせず、受発注・契約書・請求書業務全体の改善につなげたい方は、ぜひご参加ください。
【タイムスケジュール】
13:00〜13:05 オープニング
テーマ:なぜ今、製造業でAI-OCRの導入が増えているのか
13:05〜13:10 課題提起
AI-OCRでできること・できないこと
13:10〜13:15 モデルケース紹介
13:15〜13:25 SmartRead紹介 (担当:株式会社CogentLab)
13:25〜13:35 Pleasanter紹介 (担当:株式会社はばたーく)
13:35〜13:45 ReaLight社紹介 (担当:株式会社ReaLight)
13:45〜13:50 まとめ
13:50~14:00 質疑応答・クロージング
▼セミナーのお申し込みはこちら
【申込URL】https://forms.gle/TrNXxTtar96co2gq8
※後日開催URLをメールにてお送りさせていただきます。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。




